コンサルティング デモムービー
デイリー歯科ニュース

2012年2 月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      
訪問歯科診療 成功への近道ツール
オンライン事業計画シミュレーションソフト

最近のトラックバック

ナビゲーター

画像

長年にわたり歯科界の動きをチェックし、鋭い視線で切り込みます。茨城県出身。(医科歯科通信)

コンセプト

最新の歯科関連情報を日々お伝えします。今日の情報から未来を予測!激動の歯科界をどう生き抜くか? そのヒントが見つかるはずっ!

リユースエージェント
歯科医院の処方箋
インサイトバナー
バナー募集中
社長ブログ
開業コンサルブログ

« どのような状況でも、希望が持てる社会であることが基本 | メイン | 不正咬合の呼吸 歯と身体の破壊の原因となる »

2012年1 月 1日 (日曜日)

1月1日の沈みゆく夕日を見る

午後3時、知人、友人にあえるかと思い集会へ行く。

何人かに会えたが、親しくしている友人たちは午前9時の集会へ出ていたので会えなかった。

集会の後に、利根川へ行く。

プラスチックのソリや段ボールを腰に当てて、子どもたちが利根川の急坂の土手を滑っていた。

幼児たちは、大人が広げた股の間を潜って滑りおりていた。

長身で足が長いので、全ての幼児が、股の間を潜って滑っていたが。

だが、二人の幼児が2列に並んで、股の間を潜り抜けたので、長い片足に触れて大人がよろめいた。

子どもたちは、それで歓声をあげていた。

バトミントンをやっている子どもや羽子板をやっている子どももいた。

風がほとんどないので、タコはあがらない。

コンドルの形をしたタコやカイト形のタコをあげようとしている若い男女がいた。

凧揚げでは、胸が騒ぐ。

そこで、アドバイスなどする。

若者たちも、当然、凧揚げに精通していて、口出しは無用であった。

それでも、若い人たちと言葉を交わせたことは良かった。

それから、土手から夕日が西空に徐々に赤い光を放ちながら沈むのを見て帰宅した。

カメラを持参しないのが残念だった。 


トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a0120a6885bf1970b01675fc901b7970b

Listed below are links to weblogs that reference 1月1日の沈みゆく夕日を見る:

コメント

コメントを投稿