年間600万人 1歳未満の子どもが死亡する主な原因
生後1年以内に年間600万人死亡
「一度も誕生日を迎えられない
小さないのち、年間600万人」
― うまれたばかりの赤ちゃんの、かけがえのない命を守るために ―
新しい命の誕生を、悲劇に変えないために、
あなたとユニセフでできることは・・・
ユニセフは、世界の子どもたちを守る国連機関。
1歳未満の子どもが死亡する主な原因
1)早産27%
2)重篤な感染症26%
3)出生時仮死23%
4)新生児破傷風7%
5)先天異常7%
6)下痢性疾患3%
7)その他7%
母親の栄養不良や長時間の労働で過労になるので、赤ちゃんが順調に育たない。
途上国では、介助がなく自宅で出産する妊婦は4人に1人。
不衛生な環境での出産は、母子とも破傷風になったり、出産後の不適切な処置で、母子とも危険にさらされたりする。








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