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投稿(2008年11 月)

2008年11 月28日 (金曜日)

日本麻酔学会の見解に日本歯科麻酔学会が対応へ

日本歯科医師会定例会見

麻生首相に口腔保健法の制定を要望

日本歯科医師会定例会見が11月27日開かけれ,塩谷 立文部科学大臣への要望書(別に掲載)や12月行事予定表などを発表した.また,12月4日,東京・有楽町のよみうりホールで,「8020運動20周年記念式典ならびに同シンポジウム」を開くとした.以下大久保満男会長が挨拶し,質問を受けた.

<大久保会長挨拶>
本日,麻生首相に会った.外務大臣,幹事長のときにも会ったが,地元の青年会議所の立場で過去にも麻生さんと会っている.基本的に同じ仲間が多くいるで,総理になったら表敬訪問すると伝えていた.
私と箱崎副会長,日歯連盟の永山会長,渡邉理事長の4人で会ったが,お礼を申し上げたのは社会保障国民会議,これは福田政権のときにできた. あの会議をどのように麻生総理が見ているかであるが,最終報告書が出され社会保障制度の維持に加え,時代に合わせて機能強化の言葉が初めて入った.
それを高く評価しているが,社会保障費の抑制で2,200億円のしばりがあるが,総理は,「財源問題を含め頭が痛いが,社会保障をきちんと充実させることは大事なことだ」と述べていた.
また,石井議員が,「口腔保健法をよろしく」と申し上げた.
明日,レセプトオンライン化の都道府県担当役員連絡協議会が開かれが,最終的なハードルを理事会でも何とか越えることができた.基本の契約書を交わす段階であるが,明日の連絡協議会で都道府県の意見を聞き,細部について調整したい.
11月5日に塩谷文部科学大臣に会い,歯科医師需給問題で要望した.ある私立歯科大学は,質を確保するため,あえて定員を減らしている.国が財政支援など何らかの援助の手を差し伸べることを要望した.重い内容ですぐに何とかできる問題ではないが,大臣は話をよく聞いてくれた.実現を期待したいので,地道にめげず歯科医師需給問題に取り組んでいきたい.
質問
麻生首相は医療費問題について発言したのか.
大久保
10分足らずの短い時間で,特に発言はなかった.わかっていると思う.
質問
日本歯科技工士会が海外の歯科技工問題で要望したが,日歯としての見解はどうなのか.
大久保
よくまだ吟味していないが,来月,日本歯科技工士会の3役と会談するので,色々な議論が出ると思う.技工士会も内部に色々な問題を抱えており,また,厚生労働省の考え方もあると思うので,しばらくコメントは控えた.
質問
日本麻酔学会が歯科麻酔医を医科麻酔に転用する問題で見解を出したが,日歯の見解を聞きたい.
大久保
何であのような発言なのかよくわからない.医師会に対して我々から向こうが足りないから,歯科麻酔医を送り込むとはいっていない.歯科でも年間1万何千件の麻酔が行われていている.
医師法,歯科医師法ですみ分けられているなかで,歯科医師は全身麻酔を行なっている.あの麻酔学会の論理では,歯科の全身麻酔が非常に危険なもので,資格も知識もない麻酔になってしまう.
そのような反論をするなら,我々は別の反論をしなければならない.しかし,日歯がいきなり反論する問題ではないので,日本歯科麻酔学会と日本麻酔学会でよく話し合ってほしい.政治的なスタンスでの発言もあるのかもしれないが,それでは歯科医師の全身麻酔の事故率をキチンと提示しなければならないが,売り言葉に買い言葉にしたくないので,今後あのような発言がないように学会に対応をお願いしている.

私立歯科大への財政的支援を含む入学定員削減の促進策を

日本歯科医師会が塩谷文部科学大臣に要望

日本歯科医師会は11月5日,塩谷 立文部科学大臣に歯科医師過剰問題,歯科医師国家試験合格率低下等で要望した.以下は要望書(概要).

<要望書(概要)>
歯科医師過剰問題,歯科医師国家試験合格率低下等により,近年,歯科大学・歯学部の入学希望者が減少している.さらに,私立歯科大学・歯学部の一部に定員割れが生じている.
このような状況が継続すれば,歯科医師の資質の低下を招く恐れがある.国民に対して良質の歯科医療を提供するという責務を達成するために,下記のとおり要望する.
1)国立大学歯学部が,入学定員の削減を行い,大学院重点化を行い研究中心の強化を図ることを要望する.また,卒後臨床研修教育を中心とすことを要望する.
2)医師不足対策のための医師養成数の増を図るために,私立大学の歯学部定員への変更を認めることが,平成20年8月に通知されたが,国立大学においても,私立大学と同様の施策を講ずることを要望する.
3)私立歯科大学・歯学部においては経営上の問題が大きな障害となっているので,財政的支援を含む入学定員削減の促進策を要望する.

中医協は次回の医療経済実態調査を決算ベース

医療経営をできるだけ正確に把握

中医協は次回の医療経済実態調査を決算ベースで把握することになった.医療経営をできるだけ正確に把握するための調査の改善である.改善案は以下である.
1)法人の場合は医療経済実態調査を決算書から転記するものにする.損益計算書貸借対照表,キャシュフロー計算書が正確に把握できると思われる.決算期は1月から12月とまちまちであるがが,当該年度に決算期を迎えたものは全体を平均して当該年度の傾向とみなす.
また,個人の場合もできるだけ確定申告書に添付される決算書の内容を転記できるものにすると.ただし,医療機関の属性や職員数などは別途フェイスシートに記入する.
2)医療経済実態調査,TKC医業経営指標等を同じ土俵で議論する.国立病院機構については,財務諸表の作成が義務付けられているので,これを用い,医療機関の属性や職員数などは別途フェイスシートに記入する.
また,都道府県・市町村立病院については,総務省が地方公営企業年鑑のために集計する財務諸表,経営指標を用いる.その他,公的団体等にも協力を求める. 
3)定点調査を基本とする.少なくとも定点調査のデータをベースに議論する.

2008年11 月26日 (水曜日)

「医療機器の流通改善に関する懇談会」を開催

今後の医療機器の流通改善の方策を検討

 流通過程の現状を分析へ

1.趣旨
医療機器の取引については,公正取引委員会が平成17年に調査報告書を取りまとめ,内外価格差の要因の一部として流通の問題が指摘され,中央社会保険医療協議会保険医療材料専門部会においても医療材料業界から引き続き意見聴取を行うこととされたところである.
また,公正な取引という観点からも問題が指摘される一方,近年,IT化の進展,SPDのような新たな事業形態の出現等医療機器の流通に関する状況の変化が見られるようになった.
こうした状況を踏まえ,今般,厚生労働省医政局長の意見聴取の場として,「医療機器の流通改善に関する懇談会」を開催し,医療機器の流通過程の現状を分析し,医療機関運営のあり方とも関連させつつ,公的医療保険制度の下での不適切な取引慣行の是正等について検討を行うことにより,今後の医療機器の流通改善の方策を検討することとする.
2.主な検討事項
(1)二次卸,三次卸等の複雑な流通経路
(2)立会い,預託,貸出・置材等,循環器系材料や整形材料に見られる独特の販売形態と医療機関のあり方
(3)医療機関の購買・物品管理業務のアウトソーシングに関する論点
(4)医療機器等のコード化による流通効率化

3.当面の検討スケジュール
第1回日時:平成20年12月3日(水)13時00分~15時30分
場所:グランドアーク半蔵門「華の間」(東京都千代田区隼町1番1号)
議題:医療機器の流通改善について
特定保険医療材料等の「医療材料」については,平成20年度に問題点を確認抽出し,平成21年秋を目処に「中間取りまとめ」を行う.平成21年度からは,大型検査機器等の「医療器械」や「歯科関係医療機器」についても検討を開始する.
4.その他
・懇談会は,議事録も含め公開とし,その庶務は,厚生労働省医政局経済課において処理する.
・必要に応じ,参考人を招いて意見を聞くものとする.
・懇談会の効率的な運営に資するよう,必要に応じ,関係当事者による準備作業会合を開催することとする.
5.傍聴について
・傍聴に際して,質問・発言等はご遠慮願います.
・会場設営の都合上,12月1日(月)までに,下記連絡先あてFAXにて登録願います.なお,会場の定員になり次第,締め切らせていただきますので,ご了承願います.(定員超過の場合は,事前にご連絡いたします.登録の際には,所属,氏名,電話番号を明記して下さい.)
厚生労働省医政局経済課総務係
(代表)03-5253-1111(内線)2525
(直通)03-3595-2421
(FAX)03-3507-9041
医療機器の流通改善に関する懇談会名簿
(五十音順、敬称略)
氏名 団体役職等
青柳寛一 医療機器業公正取引協議会常任運営委員会副委員長
淺若博敬 日本医療機器販売業協会(医器販協)理事
飯沼雅朗 (社)日本医師会常任理事
稲垣明弘 (社)日本歯科医師会常務理事
上塚芳郎 東京女子医科大学教授
梅澤悟 日本医療機器販売業協会(医器販協)理事
大塚量 (社)日本医療法人協会副会長
加藤幸輔 在日米国商工会議所(ACCJ)医療機器・IVD小委員会委員
崎原宏 (社)日本病院会理事
嶋口充輝 (財)医療科学研究所所長
末永裕之 (社)全国自治体病院協議会副会長
杉山純男 欧州ビジネス協会(EBC)医療機器委員会診療報酬小委員会委員長
田中凡實 日本医療機器販売業協会(医器販協)副会長
中村康彦 (社)全日本病院協会常任理事
松田晋哉 産業医科大学医学部公衆衛生学教室教授
南三紀夫 日本画像医療システム工業会(JIRA)流通近代化委員会副委員長
三村優美子 青山学院大学経営学部教授
宮内啓友 日本歯科用品商協同組合連合会専務理事
目黒勉 国立国際医療センター戸山病院手術部主任(臨床工学技士)
諸平秀樹 日本医療機器販売業協会(医器販協)会長
由田文作 (社)日本歯科商工協会医機連関連小委員会委員
吉田安幸 日本医療器材工業会(医器工)副会長


後期高齢者医療制度の廃止を求める東京大集会

東京歯科保険医協会がメディア懇談会

インプラント実態調査を報告

東京歯科保険医協会が11月21日,第5回メディア懇談会を,東京・新宿区高田馬場の同協会会議室で開いた.今回は同協会が独自に実施したインプラント実態調査の報告などについてメディア関係者と意見交換をした.
はじめに藤野健正広報部長が,「後期高齢者医療制度の廃止を求める東京大集会」を12月14日12時30分から,日比谷野外音楽堂で開くとし,主旨を説明した.
集会は医科,歯科の保険医協会合同で開き,10,000人の参加を予定しており,集会後には銀座をパレードして都民に,「年齢で命の差別は許せない.後期高齢者医療制度は見直しではなく,キッパリ廃止を」と訴えたいとしている.
また,同協会は制度の中止・撤回を求める請願の署名活動を実施しており,“まさに医療費の抑制であり,所得の低い高齢者は患者にもなれない.歯科医療の受診格差が広がっている.保険料の年金天引きでは,都内でも誤徴収などのミスが出るなど混乱している”としている .
ついで中川勝洋会長が挨拶し,2008年インプラント実態調査の集計結果などについて見解を述べた.

<中川会長の挨拶>
先週開かれた日本歯科医学会総会に参加して,講演やシンポジウムを聞き,(展示会)見たりしたが一番人が集まっているところは,インプラントやCT関係であったと感じた.
小宮山先生の講演は,インプラントに対してかなり警告的な内容であり,よい企画だと思った.今回の実態調査は中医協で,インプラントの保険導入については,3月時点で論議を継続することになった.
日本歯科医学会で一つの結論が出れば,保険導入について検討することになった.しかし,4,600名の会員でどの程度,行われているのかを把握することとした.東京都歯科医師会でも経営実態調査のなかでインプラントをやっているか,やっていないかの簡単な調査しているが,それより踏み込んだ調査にしたいと全会員を対象に実態を把握することにした.
回答者は291名であり,インプラント実施者は40代(89名)が一番多かった.行っているが175名で,過去行ったが今は行っていないが23名,行っていないが92名であった.過去に京セラのインプラントなどで失敗した人もいて,このような回答になったのかと思っている.
経験年数を見ると,0~5年が59名で一番多い,最近は若い人を中心に取り組み始めている状態であるようだ.5~10年が44名,10~15年が38名,15~20年が16名,20年以上が17名であった.
インプラントの種類についてはたくさんあり,我々が知らないものも多いと感じた.上位はストローマン(ITI)53,ノーベルバイオケア35,AQB31,アストラ27などである.
症例数はばらけていた.200例以上が47,10~50例が47,50~100例が35,~10例が25,100~200例が20であった.
インプラント1装置の価格(インプラント+上部構造)の価格は,31~35万円が51で一番多い.26~30万円が39,36~40万円が31,21~25万円が12,41~45万円が7,20万円以下が3,46万円以上は2であった.健保連の50万円という数字はどこから出た数字か思われるが,東京の最頻度値は31~35万円と思われる.
補綴前のロスがどの程度あるのかそれを調べたのが,補綴前にインプラント抜去あり137,かなりの頻度でインプラントの失敗を経験している.なし163,回答なし39であった.不可が2.
 生存率に影響するが,補綴後5年以内に抜去,ありが52,なしが93,回答なし26である.以上は失敗例であり成功率は落ちる.世の中の人たちにもインプラントのリスクを情報提供としてキッチリと知らせる必要があると感じている.
 そこで患者さんとのトラブルであるが,あり31,なし137であったが,トラブルがあると回答しにくいので,実態は違ってもっとトラブルは多いのかと思われる.
 ではトラブルをどのように解決したのか.話し合いでが19,賠償責任保険を使ってが6,これはミスを認めたことである.歯科医師会や保険医協会に相談してが5,弁護士に依頼が4,裁判でが2であつが,裁判で勝訴はゼロであった.
 また,インプラントの保険導入について,望むは実施者15,非実施者15,望まない実施者143,非実施者74,その他14実施者,非実施者19であった.
 保険導入された場合,インプラントを実施するは,考える実施者101,非実施者32,考えない実施者50,非実施者76,考えないは,すべて自費でやるのか,保険導入された材料以外でやるのか意味合いがハッキリしない.回答に迷っているとも思われる.
 加入している学会は当然インプラント学会が多く57,顎咬合学会30,歯周病学会24,口腔外科学会18,補綴歯科学会18,小児歯科学会8,矯正学会8,審美学会8など,そのほか多くの学会があり,回答者は何らかの学会に入っていた.(不加入が28,回答なし95)
 
 <メディア懇談会の主旨>
同協会は1973年に創設され,現在の会員は約4,600であり,30年以上の保険医活動を続けてきているが,医療情勢についての同協会の分析や考え方などを広報する場として,また,メディア側との意見交換の交流の場として定期的に開いている.

京都府歯の会長選挙は無投票で平塚会長を再選

京都府歯科医師会の会長選挙は1124日,告示され,同日立候補届出を締め切ったが,立候補者が1名で無投票により,現職の平塚靖規会長が再選された.

同氏は1977年大阪歯科大学卒業,56歳.平成194月から現職.


元京都府歯科医師会会長の藤井昭氏が逝去

元京都府歯科医師会会長の藤井昭氏が11月12日逝去した.享年77歳.葬儀は遺族で密葬で済ませた.お別れ会が以下行われる.

<お別れ会>
 日時:12月14日午後1時~2時
 場所:ウェスティン都ホテル京都
    京都市東山区三条けあげ
 喪主:藤井敏幸氏(長男)

 香典,供花は辞退,平服での参加を期待.

2008年11 月25日 (火曜日)

日歯連盟が検察に押収された書類を検証へ


日本歯科医師連盟定例会見


次期参議院選挙の候補者選びは未定


日本歯科医師連定例会見が11月21日開かれた.はじめに永山一行会長が挨拶し,会長に一任されている次期参議院選挙の候補者選びについては,「まだ,決まっていない.幾人かの候補者については,頭のなかにある」と発言した.また,過去の政治資金規制法違反,業務上横領事件で検察に押収された書類の問題などにふれ,以下のように述べた.

<永山一行会長の挨拶>
本日の理事会で特に問題となったのは,政治規制法違反あるいは業務上横領容疑など我々歯科界にとって不名誉な問題が4年半ほど前に起きたときに検察に押収された書類があるが,それが返されるこことなった.
前大久保執行部のときに,いくつか委員会を立ち上げた.そのなかに真相究明委員会,財務委員会,規約検討員会があるが,法的にはすべての審理が終わっている.
我々としては書類が返されどのように対応するかである.あのような事件が二度と起こらないようにするために,報告書を作ったりしてきたが,さらに政治資金収支報告書の面ではなお不明な点がある.
それをどのようにするかであり,何らかの委員会で検討したい.それが今期の執行部に課せられた使命,任務と考えている.内容がわからないので書類を見た上で判断したい.
また,衆議院選挙については10月末に行われる状況で対応してきたが,来年3月以降までないようだ.選挙対策が間延びをしたが,我々は新しい事業として,地元推薦の国会議員とのデンタルミーティングを行い,歯科の問題についてご理解を願っている.
同時に我々は選挙で議員を応援する.息の長い運動であるが,デンタルミーティングを継続していきたいと思っている.日歯連盟は与党の自民党,公明党を応援,支持するのが基本姿勢であるので,選挙で負けられないという強い思いがある.
また,最近の麻生首相の言動を見ていると,しっかりしてほしいという気持ちでいる.
質問 
11月28日までに参議院議員候補者を推薦してほしいとしているが,現時点で候補者の名は挙がっているのか.
書類はいつ返されるのか,その量がどのくらいか.会計面での委員会で対応するのか.
永山
候補者の名前はまだ出ていない.私の頭のなかに候補になる幾人かはいる.書類は11月15日に返すという通知がきたがまだ届いていない.本日渡辺理事長は石井参議院議員と会っているので,会見には出ていないが検察の通知書は渡辺理事長が持っている.書類は膨大でナンバリングが1番から1,000何番まである.日歯の分も含めて軽トラック3台分だ.
会計面ばかりではなく,どうして社会的に糾弾されるような事件となったのかを,再発を防ぐ意味からも検証したい.理事会で私に対応が任されているので,役員たちと書類を見るが,顧問の弁護士,税理士とも対応を相談したい.
外部の人も入れるかは,検討する.
質問
前執行部には,真相究明委員会があったが,事件の背景についても調べるのか.
永山
弁護士に理事会で相談したが,我々は検事ではないので,そこまでやる必要はないと考えている.しかし,会計的には処理しなければならない問題がある.使途不明として政治資金収支報告書を出しているものもある.それをある程度明らかにする必要があると思っている.(検証は)会計面が大きなウエートを占めるだろう.

2008年11 月24日 (月曜日)

歯科医師臨床研修の現状

歯科医師臨床研修の現状11月21日

○ 平成21年度開始の研修プログラムに参加予定の臨床研修施設[相当大学病院]及び研修協力施設一覧11月21日
単独型/管理型臨床研修施設[相当大学病院]の所在地による検索を行う場合は都道府県名をクリックしてください。


医療機器大分類別生産・輸入金額

薬事工業生産動態統計調査月報公表資料

平成20年8月分速報

http://www.mhlw.go.jp/topics/yakuji/2008/s08-06.html