院長になった瞬間
みなさんこんにちは、コンサルの渥美です![]()
寒くなったり暑くなったり大変ですね![]()
先日も開業準備に追われている私の担当の先生のところに伺ってまいりました![]()
ようやく内装が出来上がり、引渡しを行なうため受け渡し書を書いていたんですが、役職の記入をする際に何故か先生が半笑いでした![]()
「院長」と自分で書くのがはじめてで照れくさかったようです。
よく考えると、新規出店するショッピングセンター内の物件ですので、ショッピングセンターがまだない更地から見てきました。
二人して作り上げてきたという実感が湧きあがり、はじめてみたときは二人して感動してしまいました![]()
その時も先生の喜びように、仕事をしていて良かったと実感しました![]()
保健所の届出や開設届け等で院長になる瞬間がありますが、書類ではなく自分自身で「院長」と書く瞬間や自分の診療所ができてそれをみた瞬間に実感する。
勤務医だった先生が院長になり、もうすぐ私との開業までの歩みもなくなり、先生自身の足で歩んでいくと思うと寂しさに近い感情があります![]()
今まで私が関わってきたどの医院も私にとってファンであり、思い入れがあります。
これから関わっていく先生も絶対に「開業してよかった」と言ってもらえるようにこれからも頑張っていきます。
ちなみに開業後もお邪魔しにいきますので院長先生方、これからも宜しくお願いします![]()
















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