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渡辺

渡辺 慶明
株式会社インサイト代表取締役。慶應義塾大学法学部卒。趣味はフライフィッシング。
九州出身。

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日々の歯科医院経営についての雑記。そして、開業に関するとっておきの情報をお伝えします。

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2012年5月27日(日) に開催するセミナーのチラシできました!

‎5月27日に開催する「ディズニー おそうじの神様が教えてくれたこと」の著者をお招きして行うセミナーの雑誌広告完成しました。
お申込みは http://www.insite.co.jp/seminar/#seminar_b148   Okumura_A4hen mono-2


2012年5 月18日 (金)

歯科医院で読む絵本

当社で開業した先生が、自分の医院キャラクターを使った絵本を作りました。制作は海苑社さんにお願いしました。 IMG_0538


2012年4 月 3日 (火)

フリーセル様との共同開催のWEBページ出来上がりました。

印刷 - 顧客満足度向上セミナー_ページ_1
フリーセル様との共同開催するセミナーでは、ディズニーランドでカストーディアル [清掃部門]スタッフの育成とディズニー・ユニバーシティ [教育部門] で全スタッフの教育に15年間携わった鎌田洋氏(株式会社ヴィジョナリー・ジャパン代表)をお招きして、ディズニーから学ぶ歯科医院CS向上セミナーになります。


参加者全員に著者の新刊本『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』がついてきますので、是非この機会に、ディズニー精神を学んでみたらいかがでしょうか?

また、同時に当社から新たなマーケットを創る』集患モデルもご提案させていただきますので、お楽しみに。

日時2012年5月27日(日) 14:00~16:30会場東京ステーションコンファレンス6階  http://www.tstc.jp/access/定員130名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)
*参加は、1医院2名様までとさせていただきます。金額1名様 5,000円(税込)    
講演者著書『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』書籍付き

◆ ディズニーの成功から学ぶ、リピート率 98 %の仕組みとは?
ディズニーランドも歯科医院も本質は同じ!

先生方の医院のリコール率は何%でしょうか?30%~40%が一般的な医院の平均リコール率と言われている中で、あの東京ディズニーリゾートはなんと驚異のリピート率98%を誇っています。
なぜこれほどまでに多くのリピーターが存在するのでしょうか??

次に挙げる3つの施策をみてください。
・迷子のアナウンスが流れないのはなぜか?・ゴミが落ちていないのはなぜか?・ポップコーンを落としてしまった子がすぐに泣き止むのはなぜか?
なぜだかおわかりになりましたか?(ヒントは題名にあります)

実は、ここにディズニーランドがテーマパークのリーディングカンパニーとしての強さを誇る、『秘密』が隠されています。

その答えを得るため、ディズニーランドでカストーディアル [清掃部門] スタッフの育成とディズニー・ユニバーシティ [教育部門] で全スタッフの教育に 15年間携わった、株式会社ヴィジョナリー・ジャパン代表取締役鎌田洋氏をお招きして、ディズニーから学ぶ歯科医院CS向上セミナーを開催致します。

普段聞くことのできない盛りだくさんの内容となっております。定員になり次第締め切らせていただきますので、この機会に是非お早めにお申込ください。

【鎌田洋氏プロフィール】
商社、ハウスメーカ勤務の後、1982年:株式会社オリエンタルランドに入社。東京ディズニーランドオープン時にはカストーディアル[清掃部門]スタッフの育成その後、ディズニー・ユニバーシティ[教育部門]で全スタッフの教育に携わる。1997年:「7つの習慣」のフランクリン・コヴィージャパン 代表取締役副社長を経て1999年:株式会社ヴィジョナリー・ジャパンを設立2007年:日本で初めて、ウォルト・ディズニー社と正式契約をし、「ディズニー・インスティチュート・セミナー・ in Jyapan」を開催、プロデュース。著書『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』『ディズニーの絆力』

⇒セミナー申し込みはこちらhttp://www.insite.co.jp/seminar/#seminar_b14


2012年3 月29日 (木)

助成金活用でできる、スタッフ教育の話

みなさん、助成金で「成長分野等人材育成支援事業奨励金」をご存じだろうか?
この奨励金は、「健康、環境分野」を政府が新成長戦略の中でも重点強化の対象としたもので

健康、環境分野及び関連するものづくり分野)において、期間の定めのない従業員を雇入れ、または他の分野から配置転換し、Off-JTを実施した事業主へ、事業主が負担した訓練費用を、対象者1人当たり20万円を上限として支給するとういうものだ。

たとえば、当社のようなコンサルティング会社に依頼して、スタッフの人材教育をしたとする。
通常であれば、全額費用を医院で負担する必要があるのだが、この助成金を使えば、実質的に費用をかけずに、スタッフ教育をすることができるのだ。

しかも、コースは3コースまでOKなので、例えば

1)歯科アシスタント基礎コース 20万円
2)歯科アシスタント応用コース 20万円
3)歯科受付業務習得コース  20万円

の3コースを受講させ、1名あたり60万円 まで助成されるというわけだ。

ただし、勤務して5年以内のスタッフしか対象にならないのと、事前に職業訓練計画を作成しておく必要がある。
これは、ちょっと作成が面倒なので、社労士にお願いした方が良いだろう。また、現段階では、平成25年3月31日までの暫定措置なので、希望があるのであれば、急いで申請した方が得策だ。

 

成長分野等人材育成支援事業申請書式

 

 

 


2012年3 月23日 (金)

2012年5月27日(日) ディズニーから学ぶ歯科経営セミナー開催します!!

9784797361933
実は、行きつけの本屋さんで、『この床に落ちたポップコーンを君たちは食べられるかい?』という副題に惹かれて何気なく手に取った本を読むうち、その内容にどんどん引き込まれ、不覚にも立ち読みしながら目頭が熱くなってしまった。

そこには、ディズニーランドで清掃の仕事をしていることを娘に言えず、管理者をしていると嘘をついてきたお父さんと、実はそのことを知っていた娘・・・・大みそかに起こるキャストの婚約指輪紛失事件・・・・・そして、感動の結末!

その本は、『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』というタイトルでとても分かりやすく、愛と感動であふれる4つのエピソードが語られていた。

翌日、私はこのことを社員に話し、この本の著者に連絡を取るように指示し、歯科医院向けのセミナーをやってもらえるか聞くように伝えたところ・・・・・・→

さて、今回はその本の著者で、ディズニーランドカストーディアル [清掃部門]スタッフの育成とディズニー・ユニバーシティ [教育部門] で全スタッフの教育に15年間携わった鎌田洋氏(株式会社ヴィジョナリー・ジャパン代表)をお招きして、ディズニーから学ぶ歯科医院CS向上セミナーを開催致します。参加者全員に著者の新刊本『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』がついてきますので、是非この機会に、ディズニー精神を学んでみたらいかがでしょうか?

また、同時に当社から新たなマーケットを創る』集患モデルもご提案させていただ
きますので、お楽しみに。

日時2012年5月27日(日) 14:00~16:30
会場東京ステーションコンファレンス6階 http://www.tstc.jp/access/
定員132名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)
*参加は、1医院2名様までとさせていただきます。
金額1名様 5,000円(税込)
講演者著書『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』書籍付き


┏講演内容━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ディズニーの成功から学ぶ、リピート率98%の仕組みとは?
◆同日開催 「歯科界の『新たなマーケットを創る』集患モデル」
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
9784776207221

◆ ディズニーの成功から学ぶ、リピート率 98 %の仕組みとは?

┌────────────────────────────
ディズニーランドも歯科医院も本質は同じ!
└────────────────────────────
先生方の医院のリコール率は何%でしょうか?
30%~40%が一般的な医院の平均リコール率と言われている中で、あの東京デ
ィズニーリゾートはなんと驚異のリピート率98%を誇っています。

なぜこれほどまでに多くのリピーターが存在するのでしょうか??

次に挙げる3つの施策をみてください。

・迷子のアナウンスが流れないのはなぜか?
・ゴミが落ちていないのはなぜか?
・ポップコーンを落としてしまった子がすぐに泣き止むのはなぜか?

なぜだかおわかりになりましたか?(ヒントは題名にあります)

実は、ここにディズニーランドがテーマパークのリーディングカンパニーとしての
強さを誇る、『秘密』が隠されています。

その答えを得るため、ディズニーランドでカストーディアル [清掃部門] スタッフ
の育成とディズニー・ユニバーシティ [教育部門] で全スタッフの教育に 15年間
携わった、株式会社ヴィジョナリー・ジャパン代表取締役鎌田洋氏をお招きして、
ディズニーから学ぶ歯科医院CS向上セミナーを開催致します。

普段聞くことのできない盛りだくさんの内容となっております。
定員になり次第締め切らせていただきますので、この機会に是非お早めにお申込く
ださい。

【鎌田洋氏プロフィール】
商社、ハウスメーカ勤務の後、1982年:株式会社オリエンタルランドに入社。
東京ディズニーランドオープン時にはカストーディアル[清掃部門]スタッフの育成
その後、ディズニー・ユニバーシティ[教育部門]で全スタッフの教育に携わる。
1997年:「7つの習慣」のフランクリン・コヴィージャパン 代表取締役副社長を
経て1999年:株式会社ヴィジョナリー・ジャパンを設立
2007年:日本で初めて、ウォルト・ディズニー社と正式契約をし、「ディズニー・
インスティチュート・セミナー・ in Jyapan」を開催、プロデュース。

著書
『ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと』
『ディズニーの絆力』

⇒セミナー申し込みはこちら
http://www.insite.co.jp/seminar/#seminar_b148
────────────────────────────────────
<同時開催>
◆ 「歯科界の『新たなマーケットを創る』集患モデル」

最近、多くの先生方が予防中心の診療にシフトしているにもかかわらず、20 代~
30 代の新患が来院しないと感じています。この若年層がもっと歯科医院を身近に感
じ、自分の歯の大切さを知ったら歯科界は大きなマーケットを創造することができ
るはずです。

この新しいマーケットを創り出す集患モデルをお話しします。

内容は近日公開になります。どうぞお楽しみに。

⇒セミナー申し込みはこちら
http://www.insite.co.jp/seminar/#seminar_b148


2012年2 月13日 (月)

平成24年度 歯科診療報酬改定

厚生労働相の諮問機関、中央社会保険医療協議会(中医協)は10日午前、12年度の診療報酬改定案をまとめ、小宮山洋子厚労相に答申した。病院勤務医の負担軽減に1200億円、6年に1度の診療・介護報酬の同時改定を踏まえ、介護との連携強化や在宅医療の充実に1500億円を重点配分するほか、医療費抑制の観点から入院の長期化につながる対応については報酬を引き下げることなどを盛り込んでいる。

詳細の改正点数は以下

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021ei1.html


2011年12 月 1日 (木)

歯科衛生士の求人、予約機能付の歯科情報アップが無料でできる

先日、名古屋出張の折、歯科ポータルサイトを運営する
メディカルプロモーション株式会社に伺いました。

 

 

   WS000000




読者の中には、「ha-ppy.net」という名称の歯科ポータルサイトとしてご存じの方
もあるかと思います。

当日は、急なアポイントメントにもかかわらず、田附社長と服部マネージャーにお
会いし、情報交換することができました。

一言でいうと、この会社すごいです!

なぜなら

1)歯科求人情報サイト
http://www.ha-ppy.net/customer/
2)WEBダイレクト予約機能さい
3)歯科医院情報サイト(医院宣伝サイト)
http://www.ha-ppy.net/customer/hospital_entry_form.php

をすべて「無料」で運営しているのです。

スタッフ募集は、どの病院でも困っているものですし、ポータルサイトへの情報投
稿はこれからは必須です。しかも、それに予約機能付がついているんです。

ポータルサイトでは、日本代表の本田選手やグラビアアイドルの熊田曜子さんのイ
ンタビューなども掲載されていて、なかなか華やかなページになっています。
おまけに、先月はテレビCMまで流してました。さらに、名古屋グランパスのスポ
ンサーでもあります。

ご興味のある方は、一度下記URLをクリックしてみて下さい。
http://www.ha-ppy.net


2011年9 月16日 (金)

スマートマネー経済圏を読んで

最近読んだ、おすすめ本「スマートマネー経済圏」。
首都圏での電子マネー普及率は概ね100%に達していると言われており
電子マネーやクレジットに付帯するポイントは「賢い生活」に無くては

ならなくいものになっているにもかかわらず、「将来スモホはどうなっ

ていくの?」かいまいちよく分からなかったので、本書を読んでみた。

特に、ポイントについては、2009年度の発行額が1兆円に達している

という事実には驚かされた。平均1%のポイントで換算すると

なんと100兆円の消費に付与されたことになり、これは

家計最終消費支出の約半分になるからだ。

「スマートマネー経済圏」は、人口が減少に転じた日本の消費市場

において、数少ない「成長領域」であることを理解する上での必読書といえる。


2011年5 月31日 (火)

人口減少時代の歯科医院にも、チャンスはある。現場をもう一度見直そう!

22010年の出生数107万1千人に対し、死亡数は119万4千人となり日本の人口は、1年で12万3千人減少しました。

ドラッカー著「イノベーションと起業家精神」によれば上記のような人口構造の変化は産業や市場に大きな変化をもたらすと同時に、イノベーションの機会であるとしています。

例えば、19世紀に起こったヨーロッパから南北アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドへの大量移民は、世界の経済地図と政治地図を大きく塗り替えることとなり、それまでヨーロッパで支配的な地位にあったロスチャイルド家は、この変化を無視したために(貧乏人が国を脱出したといしかみていなかった)没落し、代わりに台頭したのはア
メリカに銀行を作ったJPモルガンだったのです。

今、起こっているのはまさに19世紀の大量移民と同じような人口構造の変化の時代がいきているのです。

では、歯科界にしぼって考えてみましょう。

1 小児患者が減る傾向にある
2 高齢者の患者が増える
3 スタッフにパート労働者が増える
4 女性歯科医が増える
5 勤務医が増える

こうした考えられる構造の変化は確実にやってきます。この変化を機会として捉えるのか、それとも旧態依然たる経営でしのぐのかは、皆さんの考え方次第といえます。

つまり、漫然たる経営をしていたのではこうした変化を知っているにもかかわらず、手をこまねいて見ているしかない状況に陥ってしまいます。

何故ならば、大事な顧客のニーズあるいは価値観の変化はこのような必ず予測できる人口構造の変化に大きく影響されるからです。ここでいう顧客とは単に患者さんだけではなく、医院で働くスタッフも含みます。では、どうのようにしてこのような変化に対応したら良いのでしょうか?

一つは、現場に行き、現場を見ることです。つまり時代の空気を感じることからはじめるべきです。米国のシティーバンクの成長は、主として意欲に燃える若い女性の社会進出をいち早く認識したことによるものでした。当時アメリカの大企業のほとんどはそれらの女性の存在を「問題」として捉えていました。しかし、大企業の中でもシティーバンクだけは、彼女達の出現こそイノベーションの機会であると見て、積極的に採用し、各地の貸し付け担当者として配置し、大きな成功を収め、全米の銀行の中でも主導的な地位の銀行となったのです。

現在の歯科医院では、女性歯科医が増えるにもかかわらず積極的に採用する傾向は少ないように見受けられます。これには、結婚や出産といった女性特有の条件により労働力としての継続性に問題があるということは明白です。しかしながら、逆に言えばそうした特有の条件を逆手にとって、ベビーシッターをおいたり、出産後の再教育システムを作ったり、短時間労働を可能にする勤務態勢を作ったり、処置内容そのものを女性が得意な分野に絞ったりすることで、多くの女性歯科医を通常より安いコストで勤務してもらうような仕組みを作ることも可能なハズです。

要は、起こりつつある変化や必然性を「問題」として捉えるのではなく、「機会」として捉えることにあるのです。


2011年5 月12日 (木)

歯科医院のミーティングでよく起こる「意思決定」のずれは、こうして起っている・・・・・

ある医院でのことですが、予約の患者さんをいつも待たせてしまうことがミーティングで問題になりどうしたら良いかを話し合っている時のことです。

院長は、経営者として1人でも多く患者さんを診ようとしているので「スタッフの動きをスムーズにし、受付をもっとスピーディーに行えば解決するのではないかと言います。

一方、スタッフは新患が入るのを抑制しなければ予約の患者さんを時間どおりにに診ることは出来ないと答えます。


この例では、意志決定が「患者さんに待たせている」事実を解消することを意志決定の事柄にしているのか、「待たせるのはしょうがいないので少しでも患者さんに迷惑をかけないようにする為には何をするのか」ということを意志決定の対象にしているのかの違いによって生じている混乱なのです。

つまり、「予約の患者さんを待たせない」ということでしたら、新患には「時間に余裕のある限り待ってもらう」という意志決定が行われるべきであり、「待せていることを感じさせないようにする」ということでしたら、あと何分待つのかを口頭あるいは掲示で患者さんに知らせるとか、アポイントの枠に10分の余裕を作るといった意志決定がなされるはずなのです。

このように、医院では残念ながら院長がマネイジメントを全く学ばずに経営者になってしまうという事実があります。
最近では、大学の講義の科目に経営講座もあるようですが少なくともこの程度のことは学ぶ必要があると思います。
話を戻しましょう。次に意志決定において大事なことは、「意見の対立を促す」ということです。

マネイジメントの行う意志決定とは全会一致によってなされることはありません。したがって、異なる見解を奨励し、同時に見解をだす者に対し、その妥当性について徹底的に考える事を求めなければなりません。

こうして、異なる意見・見解が対話し、いくつかの判断のなかから選択が行われて始めて意志決定が出来るのです。
逆に、意志決定における第一の原則は「意見の対立をみないときには決定を行わない」ことであるとも言えます。

GMのアルフレッド・P・スローン・ジュニアは会議の席上「それでは全員の意見が一致していると考えて良いか」と聞き、全員がうなずくと「では、意見の対立を生みだし、問題の意味について理解を深めるための時間が必要と思われるので、次回また検討することにしたい」と言ったといいます。

みなさんも是非参考にしてみてはいかがですか?